決済システムから端末導入まで
マルチ決済サービス Payoss(ペイオス)

TERAOKAのマルチ決済サービス「Payoss」は、契約・運用の効率化や
入出金の見える化、2018年施行の「改正割賦販売法」への対応を
始めとしたセキュリティ対策、多様なキャッシュレス決済に対応する
マルチ決済端末の提供など、決済に関するお店のお悩み・ご要望に
ワンストップでお応えします。

キャッシュレス対応ならお任せください

「キャッシュレス決済に対応したい!」けれど、一体何から始めたらいいのかわからないとお困りではございませんか?
クレジットカード、電子マネー、バーコード決済と様々な支払い方法に対応していくことは大変困難です。
Payoss(ペイオス)は各種支払い方法に対応し、契約から精算、端末提供まで
すべてのサービスを低料金かつワンストップでご提供いたします。

支払いに関わる様々な問題や要望

  • とにかく手軽にキャッシュレス支払いに対応したい!
  • 色んな種類の支払いに対応できるようにしておきたい
  • 現金を減らして、手間やトラブルを減らしたい
  • 決済や精算の状態を確認したい
  • セキュリテイが心配だけど大丈夫?

Payoss(ペイオス)なら契約・端末提供・精算までをワンストップで提供

TERAOKAは「決済手段を増やしたいが、契約・運用に必要な手間や業務量を考えるとなかなか導入できない」というお悩みに応えます。TERAOKAが複数のアクワイヤラーや電子マネーなどの一元的契約窓口になることで、新時代の決済手段、POS、セキュリティー、保守・運用サービスをワンストップで提供。加盟店での関連業務を軽減しながら、来店客の多様な決済ニーズに応えます。

Payoss(ペイオス)の特長

端末ラインナップ

P400 - POS連動型端末 -

磁気カード、ICクレジットカード、電子マネー、ハウスカード等に対して1台で対応できるマルチ決済端末。POSレジ連動型の端末で、端末側で金額の入力は不要です。

V200c - 単体設置型端末 -

磁気カード、ICクレジットカード、電子マネー、ハウスカード等に対して1台で対応できるマルチ決済端末。レシートプリンターを搭載し、単体でご利用いただけます。

Payossなら、さらに安心・便利にお使いいただけます

国際基準のセキュリティ環境を実現

Payossは国際的なセキュリティ基準PCI-DSSに準拠しており、クレジットカード情報を加盟店のシステムに残さない「外回り」方式。加盟店側でPCI-DSSやP2PEといった仕組みを構築する必要がありません。

「改正割賦販売法」(2018年施行)への対策も安心です。またPayossの決済端末はICクレジットカード対応で、経済産業省の「2020年までの決済端末100%IC化(EMV化)」方針にも合致しています。


専用ポータルサイトで
決済業務を効率化・見える化

決済データは「TERAOKA決済ゲートウェイセンター」で一括管理し、現金や各種カードの決済情報を一元管理できる専用ポータルサイトを無償でご提供します。

利用件数、利用金額、手数料金額、振込額が自動計算され、クレジットカード、各電子マネー、またQR決済事業者ごとの小計も表示し、わずらわしい集計作業がなくなり事務処理全体の効率化が図れます。

Payoss 早わかり動画

クレジットカードを安全・安心に利用するにはどのような対策が必要なのでしょうか?
クラウド型マルチ決済サービス「Payoss」のメリットと合わせて動画で解説します。

お申込みの流れ

  • まずは現在のご契約状況、POSレジスターご利用状況をご確認の上、お問合せください。
  • 決済端末機設置は、お申し込みいただいてから約1.5~2ヶ月後となります。